いつも日本GPSアート協会を応援いただき、誠にありがとうございます。
当協会が環境省 信越自然環境事務所と連携して推進している「想いを形に、GPSアートでライチョウ応援プロジェクト」において、第1弾の実施結果をまとめた報道発表資料が、環境省より公式に発表されました。
本プロジェクトの第1弾において、当協会は技術・コース監修の全面的なサポートを行い、全国7都県において、合計9つの「ライチョウGPSアート(地上絵)」を描きました。
絶滅の危機に瀕している国の特別天然記念物・ライチョウをテーマに、それぞれの地域の皆様が地図の上に描いた一歩一歩は、生態系を守るための確かなメッセージとして、美しく力強い軌跡となりました。多くの皆様のご参加と熱意に、心より感謝申し上げます。
当協会は今後もGPSアートを活かし、環境保全や地域社会への貢献など、公益性の高い活動をサポートし続けてまいります。
環境省から発表された詳細な実施結果や、全国で描かれたライチョウのアート作品については、以下の環境省 報道発表資料をぜひご覧ください。
【プロジェクト第1弾・発表概要】
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プロジェクト名: 想いを形に、GPSアートでライチョウ応援プロジェクト
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主催・連携: 環境省 信越自然環境事務所 / 一般社団法人日本GPSアート協会
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実績: 全国7都県・計9つのライチョウGPSアートの制作サポート
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環境省 報道発表資料:
https://chubu.env.go.jp/shinetsu/pre_2025/press_00013.html